9月9日と10日に、長坂総合スポーツ公園と高根総合グラウンドを会場にした「第11回東日本ミズノ杯実年ソフトボール大会」が、県内で初めて開催され、笛吹実年が優勝した。

この大会は、実年男子ソフトボールの普及と発展、生涯スポーツの振興に寄与することを目的に開かれているもので、北海道をはじめ、岩手、山形、茨城など12都道府県から16チームが参加し、熱戦を展開した。

▽主な大会結果

①笛吹実年(山梨)②四街道50S(千葉)③市川実年ソフトボールクラブ(山梨)、越谷クラブ(埼玉)


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