17日にホームシアター

投稿者: | 2018年2月15日


 NPO法人八ヶ岳知的財産研究所では、2月17日にギリシャ悲劇「アンティゴネー」のホームシアターを高根町のオルゴール博物館「ホール・オブ・ホールズ」で開く。
 「アンティゴネー」は、古代ギリシャの3大悲劇詩人といわれるソポクレスが、紀元前442年に書いた作品。出演は東京ノーヴイ・レパートリーシアターで、芸術監督はレオニード・アニシモフ氏。前売券は2500円(当日券3000円)で、午後2時30分開演。定員は100人。
 問い合わせは☎45・8783まで。