日本唯一の仏画・曼荼羅(マンダラ)美術館で、心のお洗濯をしませんか?

安達原玄仏画美術館安達原玄仏画美術館安達原玄仏画美術館

仏教の経典(教え)を絵画化したものを仏画といいます。 本来、僧の身分しか描く ことが許されていなかった仏画。
『生活の中にこそ祈りを』をテーマに一般の方自ら 御仏をお描きさせていただく事を「写仏」と名付け、広めた第1人者、女流仏画師・ 安達原 玄(あだちはら げん)の作品を展示している美術館です。
館内には、両界曼荼羅図(4.5メートル四方)や如来、観音、明王などの作品約四十点のほか、玄が国内外で収集したお面、百数十点も展示しています。

安達原玄仏画美術館

安達原玄仏画美術館 情報
住所 〒408-0019
山梨県北杜市高根町村山東割2385-5
開館時間 9:00~17:00
定休日 火曜定休(祝日の場合は翌日)
※事前連絡をいただければ、開館もいたします。
TEL 0551-46-2311
FAX 0551-46-2313

曼荼羅 祈り写仏の会

特定非営利活動法人 曼荼羅 祈り写仏の会 公式HP  http://shabutsu.jp

「永遠に続く、人々の心のふるさととなる場」を夢見て。

現在の「安達原玄仏画美術館」の規模や質を向上させた 「写仏の里 八ヶ岳まんだらミュージアム」建設の夢の実現にむけて歩みを進めております。 詳しくはこちら

写仏の里 八ヶ岳まんだらミュージアム
写仏の里 八ヶ岳まんだらミュージアム建設に向けた寄付のお願い
ミュージアムでは、
「写仏のもたらす価値」と
「ミュージアム機能」が
相乗効果を起こし、
新しい価値である
「永遠に続く幸せの循環」
を生み出します。
メールマガジン感動体験だより
   ▲「写仏の里 八ヶ岳まんだらミュージアム」構想図

一般の方も気軽に参加できるイベントを開催しております。
ニュース&イベント情報