NEWSカテゴリー: 徒歩徒歩
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【 徒歩徒歩 】 北杜市のトレッキングクラブの寄稿コーナー
» 唐松岳
2010年08月16日
曇り空の中、小屋に着くまで、「降らないで」と祈る思いで出発した唐松岳山行。
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» 甲州街道 三代を歩く
2010年07月16日
北杜市の文化人、山口素堂は『目に青葉、山郭公、初鰹』初夏の訪れを、視・聴・味で読んだ句は有名。和歌・茶道・書道・能楽・漢詩も修め、時には、治水工事の監理も行い、松尾芭蕉も友人だった。
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» 長者ケ岳(1336メートル)
2010年06月16日
精進湖トンネルを抜けて、三つ目のカーブに差しかかれば目の前に霊峰・富士山の雄大な姿が現れる。東海自然歩道に沿う国道一三九号線を本栖へ向かい、右手奥に竜ヶ岳、左手には、大室山を見て県境になる。
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» 新倉山
2010年05月16日
はた迷惑を気にしつつも古希の大挑戦で、クラブに仲間入りしました。デビュー戦は、県内四十一年振りの大雪から四日後だったが、「桜と富士山」や「アヤメと富士山」で名高い「新倉山(1184メートル)」「御殿(1234メートル)」へ向った。
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» 奈良井宿の峠道
2010年04月16日
奈良井駅の駐車場は、全国各地からの車で車道まではみ出す程一杯です。ここは旧中山道。かつては「奈良井千軒」と言われており、木曽で最も賑わった奈良井宿です。今も昔も旅人の心を掴んで離さないようです。
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» トレッキングクラブ北杜
2010年03月16日
この地に住み着いて十年の歳月が過ぎた。山村の生活は、私や家族の者にとっては都会的な複雑さと異なり簡素な生活を迎えるようになった。
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» 茅山麓
2010年02月16日
南アルプスの鳳凰三山や甲斐駒ケ岳(地元では西山と呼んでいる)、諏訪口には、北アルプスも望める。
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» 横谷峡から 明治温泉へ
2010年01月16日
車で小淵沢町からエコーラインを走り、横谷峡入り口を目指す。 奥蓼科の横谷峡は全長六㌔の渓流に沿った遊歩道で歩きやすく、所々に橋が架かり岩肌を流れる水は…
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» 御 嶽 山
2009年12月16日
三大霊峰の一つ御嶽山に挑んだ。田ノ原天然公園の遊歩道を直進し大江観音の前を過ぎて樹林帯に入る。
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» 黒斑山(二四〇四メートル)
2009年11月16日
浅間山の西峰、第一火口壁(外輪山)にあたり浅間山は活火山のため、火山活動レベルに応じて、登山規制の範囲が変わる事がある。
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» 男山登山
2009年10月16日
長野県川上村、南牧村の境に位置するその名も男山(一八五一メートル)は、名前のごとく猛々しく奮い立つ山?
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» 山頂に立てた〜
2009年09月16日
日本百名山の父とも呼ばれている、「深田久弥」氏が選んだ「瑞牆山」は、北杜市の最高峰・南ア「甲斐駒ケ岳」と対峙するが如く、奥秩父の西端(県境)を守り、市民の多くの人が登山経験を持っているのではないでしょうか。
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» 毛無山から十二ヶ岳
2009年08月16日
西湖から文化洞トンネルを抜けてすぐ右が登山口。毛無山に向かい新緑のトンネルを右左へと急斜面を登る。
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» 昼休みの散策
2009年07月16日
五十歳を過ぎた頃から、健康維持のために歩く事を一層意識する様になり、昼食後の散歩が日課になった。
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» 一等三角点・夢窓国師
2009年06月16日
山名の由来は修業の伝説から、火山造形で作られた山脈でないのも特徴。
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» チェリーロードを行く
2009年05月16日
八ヶ岳おろしも終わり路傍の草花の芽吹きから、山河の草花が芽吹き「春陽が峡北」を変える心弾む、花咲く季節がやってきた。
北杜シルクロードの一部、桜街道十四㌔を武川牧の原から白州道の駅に歩く。
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» 朝霧から始まる休日
2009年04月16日
空を見上げれば朝陽は後光の光。地上で蒸気は揺ら揺らと、戯れながら遊んでいる。上空は湧き上る雲の赤ちゃんを、フーっと吹き飛ばしているかの様に瞬く間に消えて行く。
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» 甲斐七福神(7)
2009年02月17日
福禄寿尊、七福神の最後だ。今までの六福神のコースから直線距離でも八キロ弱西側に飛んでいるため、最初か最後に成ってしまう。小海線小淵沢駅から五~六百メートル南下し、小淵沢総合支所から南アルプスを眺め、郷土資料館、県道十七号線の七里岩ラインに出る。
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» 甲斐七福神(6)
2009年01月16日
清光寺の東側の道を、国指定の縄文時代の大規模配石遺跡の金生遺跡を目指して、北上する。二キロメートル程で、中央自動車道を潜り三叉路(大久保公民館)に出て、右の道を一キロメートルも進めば案内が有り左折。畑・田圃の中に、ほどよく整備された「金生遺跡」で、旧人の知恵や信仰(この石は何処から運んできたのか、自然石なのか、加工石か)や集落の団体生活の思いを巡らそう。
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» 甲斐七福神(5)
2008年12月16日
布袋尊は、中国の禅僧で七福神の中で、唯一の実在の人物といわれている。人を見れば、笑みを絶やさず、物乞いをし、袋の中の財を貧者に施し歩き、福徳円満、弥勒菩薩の化身ともいわれている神に会いに行こう。
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» 山上湖を巡る
2008年11月19日
スッキリとしない日だったが、北八ヶ岳の白駒池めぐりに出掛けた。
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» 甲斐七福神 ハイキング4
2008年10月17日
日野春駅から十分弱でオオムラサキセンターに着くので、北上するコースを行ってみましょう。
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» 甲斐七福神 ハイキング3
2008年09月19日
七福神の中で唯一の女神「弁財天」は、「インドでは水の神様」で、果物や穀物を実らせ財をもたらせる。渡来しても水の神様で「有名なのは、江ノ島・銭洗い弁財天」水の流れは音楽・芸術・学問・恋愛等を司ると『水場』に祭られている。
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» 織姫登山
2008年08月17日
酷暑の下界とは、無縁な冷気の中、墨絵の世界に這入り込んだかの、静寂を全身に浴びて、想像も出来ない自然美の夜景に我が身が包まれている。
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» 甲斐七福神
2008年07月16日
寿老尊をあとに、商売繁昌・慈悲・人格円満・が授かる萬休院「恵比寿尊」に向う。長い山門への道を進むと左側に下る道があり、眼を前方に移せば、これから向う中山の南端、三吹の萬休院が見える。
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» 甲斐七福神
2008年06月16日
桜咲く春の華々しさも過ぎ、初夏を感じる日々もある季節に成った。日本人は、数字で物事を表現する事が、好きなのか、上手なのか、判りやすい面もあるので、事例として良く使われている。
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» 一等三角点
2008年05月17日
北杜市から南下、御坂山塊の盟主・黒岳の春。ネコ柳の花が満開で、中級登山コースは、トレーニングには最適だった。
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» 市内にもあった甲斐七福神
2008年04月16日
北海道から九州まで各地に現存する《七福神》信仰とは、 ①寿老尊→長寿延命(富貴招福) ②恵比寿尊→商売繁盛(除災招福) ③弁財天→学問(芸術・水) ④布袋尊→夫婦円満(財宝割与・慈悲) ⑤大黒尊天→...
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» トレッキングクラブ北杜
2008年03月15日
高根町下黒澤に転居して約八年、冠婚葬祭を除いて盆、正月は云うに及ばず、犬に随行を仰せ使っている。行動半径、およそ十キロで、どんな迷路、隠れ道も私と犬の目から逃れることは出来ないだろうと自負している。
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» トレッキングクラブ北杜
2008年01月18日
明けまして、おめでとうございます。 若い頃、やっとの思いで休暇をとり、ゲレンデにて『将来こんな素晴らしい環境で住む事が出来たら良いなぁ~』と 夢を見ながら、関西でのサラリーマン生活に戻って行きま...
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» トレッキングクラブ北杜
2007年11月16日
続ける事が、皆が望む素晴らしい風景を作り出す│。 日本百名山でもある本白根山(2165㍍)には、二十年程前の初夏に訪れている。わずかに点在する「こまくさ」を見て、ドキドキしたものだった。 月例...
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» トレッキングクラブ北杜
2007年08月18日
首都圏で働き、生まれ育った八ヶ岳南麓にUターンして、早いもので丸五年が過ぎた。
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首都圏で働き、生まれ育った八ヶ岳南麓にUターンして、早いもので丸五年が過ぎた。










