NEWSカテゴリー
09桜
くらし
できごと
ズームアイ
市内の写真クラブの作品紹介
八ヶ岳・自然散策
市内の自然クラブの会員による投稿コーナー
徒歩徒歩
北杜市のトレッキングクラブの寄稿コーナー
曙光
市内で積極的に観光活動を行っている人
木洩れ日
本紙がピックアップした情報コーナー
NEWS ARCHIVES
2012年02月
2012年01月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年09月
2011年08月
2011年07月
2011年06月
2011年05月
2011年04月
2011年03月
 …more
NEWSのフィードを取得
[フィードとは]
EVENTはこちら

NEWSカテゴリー: 八ヶ岳・自然散策

【 八ヶ岳・自然散策 】 市内の自然クラブの会員による投稿コーナー

» ニホンカモシカ

2012年02月01日

s0201.gif フカモシカという名前から、鹿の仲間かと思われるかも知れませんが、実はウシやヤギと同じウシ科に属しています。


»[全文へ]

» アカネズミ

2012年01月04日

s0104.gif わが家のテラスで撮りました。ヒマワリの種を食べた後、巣に戻る途中の出来事です。降りようか、どうしようかとためらっているようでした。<


»[全文へ]

» 冬芽の観察

2011年12月01日

s1201.gif 落葉樹は晩秋に葉を落とし休眠状態で冬を過ごします。そして、春の芽吹きのために準備されたものが冬芽です。


»[全文へ]

» 二ホンリス

2011年11月01日

s1101.gif ニホンリスの大きさは尻尾まで入れると三十センチから四十センチ位まであります。体重は三百グラム程度です。ニホンリスのことをキネズミと呼ぶところもあります。

»[全文へ]

» 蕎麦

2011年10月01日

s1001.gif 夏の終わりに真っ白なレースを広げたような蕎麦畑が広がります。



»[全文へ]

» 赤岳

2011年09月01日

s0901.gif 昔、富士山と八ヶ岳が背比べをし、八ヶ岳が高かったので富士山が怒って頭を蹴とばしたと言う有名な伝説がある。


»[全文へ]

» 甲斐駒ヶ岳

2011年08月01日

s0801.gif 日本の名峰・甲斐駒ヶ岳。私は毎朝、甲斐駒ヶ岳を正面に見ながら散歩しています。甲斐駒は日本百名山の一つで、日本百名山の著者である深田久弥氏は「日本アルプスで一番綺麗な頂上、毅然という形容に値する威と品をそなえた山容」と書いています。

»[全文へ]

» 八ヶ岳のあるじ

2011年07月01日

s0701gif 雨上がりの稜線を歩いていると、大きなニホンカモシカ(以下カモシカ)が谷からノッソ、ノッソと登って来た。白毛が目立ち、そのうえ雨に濡れているのでかなりの高齢であるように見受けられたが、這松を背にしたその姿にはなんともいえない風格があった。

»[全文へ]

» ウルップソウ

2011年06月01日

s0601gif このウルップソウは七月中旬、標高二八〇〇㍍の八ヶ岳石尊峰に咲いていた。この花を見かけるのは、強い風の吹きつける風衝地でしかも礫地が多い。しかしこの時は草原に他の花と共に咲いていた。

»[全文へ]

» イカリソウ

2011年05月01日

s0501.gif 花の形が船の錨(いかり)に似ているのでイカリソウと名づけられたそうです。この錨は和船で用いられた四本鉤(かぎ)のものです。


»[全文へ]

» 北杜の桜前線

2011年04月01日

s0401.gif 桜前線とはソメイヨシノの開花状況を線で結んだものです。北杜市の桜には様々な種類があり、開花時期も異なります。開花時期も温暖化でやや早まっているようですが、今年は冬の寒気が厳しかったのでどうなるでしょうか。


»[全文へ]

» つらら

2011年03月01日

s0301.gif 数年前、雪が降り続いた三日目の朝、我が家の軒下に長いつららができていた。中には一・五メートルにも成長しているものもありました。


»[全文へ]

» 縞枯山

2011年02月01日

t02011.gif ピラタス山頂駅から五辻方面へ歩くと南西斜面に針葉樹林の立ち枯れが帯状に見える縞枯山が見えてくる。 


»[全文へ]

» ため池のカモたち

2010年12月01日

s1201.gif 八ヶ岳南麓には長坂湖、越中久保など多くのため池があります。大井ヶ森ため池のように小さなため池も数多く存在しています。


»[全文へ]

» オオマシコ

2010年11月01日

s1101.gif 冬になると待ち遠しいことがあります。好きなバードウォッチングの中でも雪の中で出会う赤い鳥は特別です。


»[全文へ]

» 高山蝶ベニヒカゲ

2010年10月01日

s1001.gif 今年も八ヶ岳で高山蝶ベニヒカゲに出会えた。




»[全文へ]

» ツルニンジン

2010年09月01日

s0901.gif 「ニンジン」と言えば、一番に思いつくのは野菜の人参です。次に薬用の高麗人参。三番目にツリガネニンジン(藤色のスズランほどの小さな花)で、四番目にやっと、このツルニンジンが登場です。

»[全文へ]

» ヤナギラン

2010年08月01日

s0801.gif 日当たりの良い盛夏の高原を鮮やかに彩る花である。ヤナギランに出会うとほとんどの人は感嘆の声をあげる。誰にでも愛される花である。


»[全文へ]

» ヒメサユリ(姫小百合)

2010年07月01日

s0701.gif オトメユリ(乙女百合)とも呼ばれる日本特産のユリです。花はピンク色で、優しい感じの花です。横向きに半開きになって咲きます。


»[全文へ]

» サラサドウダン

2010年06月01日

t0601.gif 標高千四百メートルの清里高原では、五月の終わりぐらいから花々が咲き始め、森の中が賑わってきます。


»[全文へ]

» 巣作りの季節 エナガ

2010年05月01日

s0501.gif  五月は八ヶ岳の野鳥達にとって巣作りの季節。庭仕事をしていると、キビタキが木の茂みに巣材をくわえて頻繁に入っていきます。


»[全文へ]

» ニホンジカ

2010年04月01日

s0401.gif 八ヶ岳自然クラブでは二〇〇一年から、県営牧場(北杜市小淵沢町)付近で、冬季にニホンジカのライトセンサスを行ってきた。


»[全文へ]

» 冬の権現岳

2010年02月01日

s0201.gif 長坂町から眺める権現岳は、天を突く堂々たる姿です。天女山登山口ルートで一冬に何回か登ります。特に、新雪に覆われた樹林の輝きは、雪山の魅力を十分伝えてくれます。

»[全文へ]

» 夜のハンター貂

2010年01月01日

s0101.gif 冬の野辺山高原で撮りました。とはいえ暖かい屋内からです。仲間と眠さをこらえて出没を待っていると・・・


»[全文へ]

» 日向山から八ヶ岳を望む

2009年12月01日

s1201.gif 小淵沢から南アルプスを眺めると、甲斐駒の前に真っ白な山頂を見せる山があります。日向山です。私はそこから見る八ヶ岳が大好きです。


»[全文へ]

» オオタカ

2009年11月02日

s1102.gif猛禽類は恐ろしいというイメージが強く、あまり好きになれなかった。しかし、春に幼鳥を見てから考えが変わった。




»[全文へ]

» トリカブト

2009年09月01日

s0901.gif トリカブトは独特な形の花で秋の山野を賑わせてくれます。その形からトリカブトであることはすぐに判ります。


»[全文へ]

» アキアカネとエゾゼミ

2009年08月01日

s0801.gif アキアカネは赤トンボという表現で親しまれています。秋をイメージさせますが、初夏には見ることができます。


»[全文へ]

» 編笠山

2009年07月01日

s0701.gif 八ヶ岳の最南端にある編笠山は、その名の通り編笠の形をした優雅な山である。


»[全文へ]

» ヤマウルシ

2009年06月01日

s0601.gif ヤマウルシは名前のとおり山に生息するウルシで、どこの林でも見ることができる落葉潅木です。図鑑などには危険な植物として掲載されている例が多く、人によってはカブレの症状を引き起こします。

»[全文へ]

» フデリンドウ

2009年05月01日

s0501.gif 大泉に住み、三回目の春に妻が庭の片隅で発見。  リンドウは秋に咲くのが一般的です。春、この紫色の花を見つけたときは感動しました。


»[全文へ]

» イヌザクラ

2009年04月01日

s0401.gif 七年前小淵沢町に定住のための土地を購入した。用地に五本の樹があった。二本を残したが、その一本がこのイヌザクラである。
 毎年四月末から五月にかけて白い小さな花が房状につく。一つひとつを見ると、まさに桜の花である。

»[全文へ]

» ダケカンバ(岳樺)

2009年03月01日

s0301.gif 亜高山帯に分布する岳樺は、地味な樹であるが厳しい自然環境下でもその生命力を見せつけてくれる〝つわもの〟でもある。


»[全文へ]

» つらら

2009年02月02日

 八ヶ岳の自然はとても豊かで、力強く、美しく、四季折々の顔を見せてくれる。極寒のある日、望遠レンズを抱えて厳しい冬の顔をあちこちのぞいていた。
»[全文へ]

» カケス

2009年01月01日

s0101.gif 冬枯れの里山でハトくらいの大きさで、薄茶色の体に羽根の一部と腰が白く見える鳥を見かけたことがありませんか?カケスです。


»[全文へ]

» 雲海

2008年12月01日

s1201.gif  八ヶ岳南麓の澄んだ高い空に浮かぶ白い雲、そして、富士山その他の高い山々にできる千差万別の傘雲など、ここ、標高千㍍の当地に居を構えたればこその眺めに飽きることはありません。

»[全文へ]

» ヤマガラ

2008年11月01日

s1101.gif ヤマガラは何処にでもいる人懐っこい鳥です。声をかけるとピーピーとなき、ヒマワリの実が欲しいと窓の外でホバリングします。


»[全文へ]

» 紅葉の瑞牆山

2008年10月01日

s1001.gif 瑞牆山は奥秩父には珍しい岩峰を連ねた山で日本百名山にもなっている。


»[全文へ]

» 夏に憩う

2008年09月01日

s0901.gif 昆虫の中で、蝶ほど非常に目立ち、人々の関心が高い昆虫は少ない。大部分の人が美しいと感じ、それがいるからといって嫌がることもない。


»[全文へ]

» ミヤマクワガタ(深山鍬形)

2008年08月01日

s0801.gif 夏になると標高の高い八ヶ岳高原でも子供たちの大好きな虫たちが活動を始めます。その中でもミヤマクワガタは、いかにもクワガタムシらしい風貌から高い人気を誇っています。


»[全文へ]

» 三つ頭(2580メートル)

2008年07月01日

s0701.gif 千葉県から移り住んで早や二年、我が家より望めるビラミッド型の山容に魅かれ最初に登った山が三つ頭でした。


»[全文へ]

» ヤツガタケキスミレ

2008年06月02日

s0601.gif 春の訪れとともに桜前線の北上が伝えられると、スミレ愛好家は「あのスミレは咲いているかな」と毎日落ち着かない日々をすごします。


»[全文へ]

» 羅生門蔓(ラショウモンカズラ)

2008年05月01日

s0501.gif この野草も八ヶ岳に住んでから初めて出合った山野草の一つ。毎年五、六月頃、花茎の上部の葉のわきに紫色の唇型花を、一方向に数個咲かせます。


»[全文へ]

» 春陽に育つアズマイチゲ

2008年04月02日

s0401.gif  アズマイチゲは漢字で「東一花」または、「東一華」と書き、この名から茎に一輪の花を咲かせると想像させられる。


»[全文へ]

» 動物との出会い

2008年01月04日

s0104.gif 

これは八ヶ岳高原道路から撮りました。崖の上に広がる森林の縄張りを巡回するのでしょうか。道の端からレンズを向けても逃げもせず、こちらに顔を向けてポーズを取ってくれました。


»[全文へ]

» 小鳥を呼ぼう

2007年12月01日

 庭の片隅にちょっとした水場をつくって小鳥たちを呼びましょう。特に冬の時季は八ヶ岳山ろく地域では早朝凍結することが多く、小鳥たちにとっては絶好の水飲みや水浴びの場所を提供することになります。  写真...
»[全文へ]

» 森の中で仲良く食事

2007年11月01日

 夏の間、開けていた窓から人の気配を感じていたせいか、鳥の餌台に近づくのを遠慮していたリスが、寒くなると餌を食べに戻ってきます。  ニホンリス(ホンドリス)は日本固有種で、北海道を除く各地の山にいま...
»[全文へ]

» 林の中にアイスクリーム?

2007年10月03日

s1002.gif 赤いイチゴのアイスクリームに、アーモンドの白い粒をトッピングしたようなベニテングタケ。落ち葉の間から顔を出した、生まれたての鮮やかさです。

»[全文へ]

» オオムラサキの♀(雌)

2007年09月01日

s0901.gif 富山に赴任したとき、ギフチョウの数の多さに驚いたものですが、白州ではオオムラサキです。

»[全文へ]

» ホシガラス(星烏)

2007年08月01日

 夏山シーズン真っ盛り、涼を求めて八ヶ岳へ登る。カラマツ、シラカンバの混生林もやがてダケカンバ、シラビソに変わり、亜高山帯〜高山帯に入ると、突然、ガアーガアーと少し騒がしい濁声が聞こえた。  注意し...
»[全文へ]

» 横岳 三叉峰

2007年07月01日

s0701.gif 南北に横に長い岩峰を形成している横岳は赤岳に次ぐ高さ(2829メートル)ではあるが、高山植物の豊富さから言えば一番ではないでしょうか。
»[全文へ]

» ウスバシロチョウ

2007年06月04日

(撮影:竹内時男)  八ヶ岳南麓の里山で優雅に飛翔しているチョウを見た。雑木林の縁を風に乗るように、ふんわりと飛んでいた。ウスバシロチョウである。その名の通り、白く、薄い翅は太陽の光を透かしている。...
»[全文へ]

» サンショウクイ

2007年04月02日

(写真‥市川進)  環境省カテゴリーで絶滅危惧十一類のサンショウクイの繁殖期は、五〜七月頃であるとされている。  この写真も去年の五月一日に撮影したものですが、このときにサンショウクイ番(つがい)は...
»[全文へ]

» ホトケノザ

2007年03月02日

(撮影:三橋晴司)  二月の初旬、春のような陽気に誘われて、白州、南アルプスの麓に広がる田園地帯を散歩してみたら、さすがに、まだあたりは冬枯れの田園風景でした。  広大な田畑を縁どる木々の枯れ枝は凛...
»[全文へ]

» ヤマネは冬眠中

2007年02月01日

(撮影・染谷和則)  「森の妖精」とも呼ばれるヤマネ…。夜行性の小さな動物で標準的な体長は約八㌢、体重約十八㌘、リスやネズミの仲間でもある「げっ歯類」です。  森が雪で閉ざされる今の季節、ヤマネ達は...
»[全文へ]

» ゴジュウカラ

2007年01月04日

(撮影:亀村平男)  八ヶ岳南麓の小鳥たちは冬に備えて秋から食べることに忙しい。庭の餌箱には夜明けとともにシジュウカラ、コガラ、ヤマガラが入れ替わり立ち代りやってくる。  シジュウカラは胸のネクタイ...
»[全文へ]

» 二ホンリス

2006年12月01日

(撮影:吉元信夫)  もうすぐ冬!例年のように今年もホワイトクリスマスになるのかな?  葉っぱが落ちた木立越しに、遠く北岳が見えるようになると、我が家の庭には小さなお友達が訪れてくれます。一つは、毎...
»[全文へ]

» ニホンカモシカ

2006年11月04日

(撮影:西貝正夫) ニホンカモシカは日本だけに生息するウシ科の哺乳動物で植物を餌としている。潅木の葉を主食としているが、季節によっては木の芽や草や幹の皮、ササなども食べる。  分布の傾向は、本州(中...
»[全文へ]

» ツリバナ  ニシキギ科

2006年10月01日

(撮影:俵一雄)  日本全国に分布する落葉低木。花や実が垂れ下がっているので、この名がある。葉は対生で葉腋から長さ十センチ前後の長い柄を出し、その先に直径六〜七ミリの淡緑色または淡い紫色をおびた小さ...
»[全文へ]

» バッタの羽化

2006年09月01日

(撮影:諏訪邦子)  唐松の若い植林地の下草刈りをしたところでは、光を浴びて、毎年様々な草本(そうほん)が出番を交代します。  再び刈り取られて残り少ない草の中、バッタの仲間が羽化しているところに出...
»[全文へ]

» フシグロセンノウ

2006年08月01日

(撮影:澤 達二)  ナデシコ科に属するフシグロセンノウは山地の林などに生える多年草で、甲斐小泉駅と甲斐大泉駅を結ぶ泉ライン沿いの林の下などに咲いていましたが、近年開発が進みほとんど見られなくなりま...
»[全文へ]

[PAGE TOPへ]

清里フォトアートミュージアム

有限会社浅川建工

山梨自然エネルギー発電株式会社

有限会社アサカ自動車

八ヶ岳ジャーナルWEBTODAY MAEMBERS
建築・不動産業者
前島工務店 八ヶ岳南麓の一級建築設計事務所
株式会社鈴建 ソーラーサーキットの家の構造見学会実施中
樋口製材 伝統構法を応援する製材所。地域材のご相談受付中
クレア建築事務所 「暮らしが楽しくなる」住宅・別荘の新築、リフォーム
長田工務店  八ヶ岳でスローライフ。ソーラーシステムも提案
鈴建資材 窓をエコリフォーム。光熱費が安くなってエコポイントもつきます
建築工房ゆほびわ 木組みの伝統工法が生み出す心地のいい住まい
里山工房・里山ライフ 田舎暮らし・森の生活応援サイト
八ヶ岳山盛りナビ satoyamaスタッフブログ
美術館・ギャラリー
安達原玄仏画美術館 両界曼荼羅図などの作品や収集したお面など
須玉美術館 オノサトトシノブの作品を中心に企画展示を開催
レストラン・カフェ
パスタ&ピザガーデンマジョラム 秘伝のオイルなど手づくり
カフェポット お茶とお食事と雑貨のお店。食材にもこだわってます
観音寿司 ネタと鮮度にこだわった職人の店。お皿も手づくり
料理工房ふきはら 秘伝のタレが自慢のとんかつや仕出し弁当
お買い物・お土産
パイの家エム・ワン 水とパイ生地が自慢の昔ながらの製法のパイ
イシカワ時計・メガネ店 時計、メガネ、ハンコの販売や修理
歯科医院
清里歯科医院 訪問診療で寝たきりの方も診察。入れ歯の実績が豊富
占 い
ブリランテ 手相やタロットカードなどで占います。占いの講習会も実施。
地域活動団体
金田一春彦ことばの学校 ことばに関するイベントを企画・運営
庭づくり
グランドクリエイト 山(森林)の手入れや自然にとけ込む庭づくり
WEBTODAY MEMBERSに関する
お問合せは 0551-46-2756 まで